| 種類 |
写真 |
本拠地 |
プロフィール解説 |
| アズファー |
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marin |
やってきた時は2cmの赤ちゃんアズファー。初日はマルチとコバルトにいじめられヒレがボロボロに。マルチを隔離、コバルトを別水槽に追いやった大型新人は数日でヒレも完治。将来が期待される有望株。 |
| イナズマヤッコ |
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120 |
アズファーと同時にネスト入りしたイナズマヤッコもマリン水槽初日に自慢のオレンジのヒレがボロボロとなり、90cm水槽に即移籍となる。早熟タイプでもおとなしい性格で隠れがちだが存在感は隠せない。 |
| レモンピール |
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90 |
斑紋が残る幼いサイズで、通常の黄色ではなくオレンジボディで存在感をアピール。サンゴをつつき他を追いかける悪さぶりで別水槽へ移籍の噂も絶えないが話題が多いのも大物の証か。 |
| ブルーエンゼル |
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120 |
一番大きく青みが強い体でネストの中でも中心的存在。かなりの大食漢ではあるが意外と気は優しく表情も柔らかい。サイズとカラーの向上、スレッド延長が今後の課題となっている。 |
| ワヌケヤッコ |
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120 |
体全体、エラにまでひどいリムフォシステス病にかかり、一時は生命も危険視されたが、治療に専念後は脅威の精神力で奇跡的に回復。克服した強靭な体力で今後も90cm水槽を駈け巡る。 |
| ロクセンヤッコ |
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120 |
120cm水槽では目立った存在ではなくライバルも多いが、ヤッコの中では最大級ともいわれ50cmまで育つ潜在能力を持ち合わす。地味感も否めないが厳しい環境でも強く育っている。 |
| マクロスス |
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120 |
かわいさばかりの2cmのころからマリン水槽でわがままいっぱいに強気な性格で育ってきただけに、120cm水槽移籍後ややおとなしくなったものの気後れすることなくマイペースに成長を続けている。 |
| マルチカラーエンゼル |
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marin |
チビマルチとして鳴物入りでネスト入りしてから一時は黒っぽくなりナハッキーへの変身も囁かれたのはもう昔話となってしまったが、当時からの平常心とやんちゃさは変わらないまま。人気も高い。 |
| イヤースポットエンゼル |
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120 |
群を抜く存在感、美しさを併せ持ったイヤースポットエンゼルが電撃ネスト入り。20cmほどのサイズでブルーエンゼルとの折り合いも懸念されたが心配御無用といったところ。人気No1は不動か。 |
| フレンチエンゼル |
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120 |
マクロススとはマリン水槽時代から同じ釜の飯を食った仲。同時期に120cm水槽に移籍し、大型ヤッコに混じりながらネスト随一の俊足をいかし水槽内を駆け回る。ラインが消えるのが待ち望まれるところ。 |
| ブルーエンゼル |
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’06/7 事故死 |
このブルーエンゼルが一番最初に発見されていたらイエローエンゼルになっていたかもしれないというくらい青いところは少ない。同サイズのクイーンとの同居だが権力争いはない。 |
| クイーンエンゼル |
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’06/7 突然死 |
リムフォシステス、2度のポップアイ、ビブリオを克服した鉄人。ネスト水槽黎明期を支えてきたベテラン組といえる存在。かつてのあどけなさは姿を消したものの、たくましさが頼もしい。 |
| フチドリハナダイ(ペア) |
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marin |
主力に躍り出るほど個性のあるタイプではないがマリン水槽のサンゴたちとのアクセントとして地道ながらもなくてはならない存在となった。ペアでのレギュラー定着を目指す。 |
| ナメラ×エイブリー |
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120 |
エイブリーの特徴ともいえるオレンジのラインは薄くなったがナメラより可憐な雰囲気を持つ。当初から控えに徹しているが、黄色味がかったヒレと愛嬌のある目は意外とかわいらしくもある。 |
| コーレタン |
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120 |
当初は一般的な性質の通り、コケ取り専門としてマリン水槽で力を発揮していたが、他のメンバーとの折り合いが悪くマリン水槽退団を余儀なくされた。現在は120cm水槽で協調性も上がった。 |
| サザナミヤッコ |
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120 |
まだまだ中型で成長が期待されるところだが、120cm水槽ではブルーエンゼルのカゲにかくれていたうえ、イヤースポットが入ったともあれば、No1の座は難しい。今後の成長に期待したい。 |
| サザナミヤッコ |
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120 |
当初の赤ちゃんサイズからの成長は目覚しい。順調な成長となかなかの強心臓ぶりで将来を期待されるが、以前の120cm水槽では同種とのライバル争いが激しく、別の水槽へと移籍している。 |
| ハタタテハゼ |
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90 |
相棒のアケボノハゼをなくしてからというものめっきりと出番が減ってしまった。90cm水槽で良くも悪くも存在感が薄くアピールポイントが少ないのが弱点。新天地で再起復活が望まれる。 |
| クロユリハゼ |
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’06/7 病死 |
クロユリハゼ通しで仲が良く常に行動を共にする姿は仲睦まじく、また他との関係も問題ないが、本拠地が決定せず現在は迎え入れ先を探している。 |
| キイロハギ |
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90 |
小さなキイロハギで愛嬌を醸し出していたが、ここのところは気の強い一面を出しがちで隔離状態が続いた。元気でキレイな状態なので迎え入れ先が決定するのが待たれるところ。 |
| キイロハギ |
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120 |
120cm90cmと渡り歩いてきたキイロハギもいつしかひとまわりもふたまわりも成長した。クイーンとともに伝染してしまった瀕死の危機状態からも完全復活。現在は迎え入れ先を探している。 |
| カクレクマノミ(ペア) |
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90 |
ベテラン組。大小のサイズで2つのシライトイソギンチャクを独占する姿は“ニモ”らしくネストを訪れる小学生からの人気は高い。大きいほうなどは冷静に見るとイカツイ風貌で風格もある。 |
| ハマクマノミ(ペア) |
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'06/6 放出 |
こちらは“たいやき”の異名をとるハマクマノミ。その姿、大きさは”たいやき”そのものでペアという可愛らしさのカケラはない。生きたデバスズメをダイレクトで捕らえたこともあるほどの暴漢。 |
| ミズタマハゼ |
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120 |
こちらもベテラン組。体の中で透ける模様が風変わりである。ヒレで砂を巻き上げるクセがあり90cm水槽を追い出されるカタチとなってしまった。ストーブリーグの中心的存在となってしまっている。 |
| デバスズメ |
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120 |
沖縄から豊中に集団でやってきたデバスズメ。おとなしい性格ですべてとの強調性がいいが稀に仲間間でのトラブルある。2005年の年賀状の一面写真にも採用された過去を持つ。 |
| ホンソメワケベラ×2 |
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120・90 |
ご存知、海のクリーナー。役割りはもちろんクリーナーであり、裏方さんとして90cm水槽と120cm水槽を支えている。仕事時間は割り切っており、夜間は明るくてもたいていきっちりと睡眠をとるのが日課。 |
| カエルウオ |
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90 |
なぜネスト入りしたのかは記憶にないが、おそらくコケ取り専門と考えられる。90cm水槽が本拠地だが一時期岩組みも何もない水槽に移籍し、また出戻り後はよく泳ぐようになった。 |
| アオムネオトヒメエビ |
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’06/8 戦死 |
小さなエビで当初はペアでのネスト入りであったが、いつしか相方を失い、ひとりマリン水槽への移籍となる。小さくライブロックの多いマリン水槽では姿もあまり見かけないが、オトヒメとの権力争いはない。 |
| オトヒメエビ |
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90 |
マリン水槽のエビのなかでは一番サイズも大きくヒゲの長さもなかなかの迫力がある。じっとしていることも多いが気分屋の一面も見せ、たまに狂ったような踊りをみせることもある。 |
| スカンクシュリンプ |
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’06/8 突然死 |
アクティブな性格でマリン水槽内を活発に動き回っている。クリーナーとしての働きも見逃せないが、上品なイメージとは裏腹にサンゴたちが食べかけるエサを奪い取るほどの貪欲な一面もある。 |
| ホワイトソックス |
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marin |
マリン水槽内でトランペットコーラル下を定位置として、積極的に姿をあらわさず控えめで臆病な性格といえる。サンゴたちのなか、赤い美貌を楯に大胆な動きを見せれば人気上昇は間違いないのだが。 |
| シライトイソギンチャク |
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90 |
2つのイソギンチャクとも当初は白が特徴でやや小さいサイズであったが、いつしか白は茶に、サイズもひまわりのようになり今ではたくましささえ感じられる。カクレクマノミとも仲がよい。 |
| マガキガイ |
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90 |
一番のベテランはマガキガイ。90cm水槽で裏方に徹する掃除のプロ。砂にもぐって目だけを出していたり、長い口を伸ばしたりする姿は不気味でもあるが、常に水槽内を見守ってきた。 |